学術フォーラム「新型コロナウイルス感染症コントロールに向けての学術の取り組み」の開催

学術フォーラム「新型コロナウイルス感染症コントロールに向けての学術の取り組み」の開催【開催終了】

令和2年11月28日学術フォーラム「新型コロナウイルス感染症コントロールに向けての学術の取り組み」を開催いたします。

 本学術フォーラムは、日本学術会議と日本医学会連合が共催するものです。学術界全体として新型コロナウイルス感染症コントロールに向けてどのように取り組んできたのか、そしてこれからどのように取り組んでいくのか、一線の研究者から国民の皆様にお伝えいたします。

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「未来からの問い」特設HP

「未来からの問い」特設HP(令和2年9月24日)

昨今の大きな課題である新型コロナウイルスの影響について、「コロナ後」の世界の未来を考えわかり易く紹介するため、対談形式によりその展望を紹介する「対談映像」を公開いたします。また、「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」を執筆しました。

公開対談「新型コロナウイルス後の世界」はこちら

「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」はこちら

「未来からの問い」特設HPはこちら

2022年度共同主催募集

国際会議の共同主催を募集します。

2022年度に開催される国際会議を対象に、共同主催の募集を行います。
申請を希望される場合は、日本学術会議国際会議担当まで御連絡ください。

概要はこちら

申請様式を添付しました(令和2年10月8日)

Gサイエンス学術会議共同声明の公表

Gサイエンス学術会議共同声明の公表(令和2年5月28日)

令和2年5月28日に、G7サミットに向けた科学的政策提言を目的としたGサイエンス学術会議において、以下の共同声明が取りまとめられました。

「基礎研究の重要性」
「健康推進への情報技術の活用:デジタルヘルス・ラーニングヘルスシステム」
「地球規模での昆虫減少による生態系サービスの消失」

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